今日は本物ケア学会。今回で5回目になります。
今回は岩井学会長のもと日頃の本物ケアの実行状況の共有が図られます。とても楽しみです。
2012年05月20日
本物ケア学会
posted by m,futagami at 10:07| Comment(0)
| 株式会社 創心會
2012年05月16日
優良物件あります。
posted by m,futagami at 14:29| Comment(0)
| 株式会社 創心會
2012年05月04日
新人受け入れ会議
新人が現場に入って戸惑いながらも頑張っているようです。
受け入れる側(各現場)としても真剣勝負!
事業運営を進めていく上でも、
如何に人材から人財へと成長させるかが鍵になります。
そのため現場の管理者やパートナーになる先輩たちと
受け入れ会議を行なっています。
写真は昨日行なった福山センターでの新人受け入れ会議の様子です。
ここではそれぞれのパーソナリティを形成する素質部分の分析と
それぞれの新人が行なった自己洞察の状況
そして新人研修で見られた特性などを考慮し
どのような人財に育ってもらいたいか
その育成イメージと育成プランを明確にしていきます。
先輩たちは愛情のこもった育成プランを作っています。
彼らも育成に関心を持ちはじめるとより仕事が楽しくなってくるようです。
そして新人によって先輩たちも育てられるわけです。
いいですね〜 これぞ「共育歓働環境」です。
(あっ、「きょういくかんどうかんきょう」って読みます。)
受け入れる側(各現場)としても真剣勝負!
事業運営を進めていく上でも、
如何に人材から人財へと成長させるかが鍵になります。
そのため現場の管理者やパートナーになる先輩たちと
受け入れ会議を行なっています。
写真は昨日行なった福山センターでの新人受け入れ会議の様子です。
ここではそれぞれのパーソナリティを形成する素質部分の分析と
それぞれの新人が行なった自己洞察の状況
そして新人研修で見られた特性などを考慮し
どのような人財に育ってもらいたいか
その育成イメージと育成プランを明確にしていきます。
先輩たちは愛情のこもった育成プランを作っています。
彼らも育成に関心を持ちはじめるとより仕事が楽しくなってくるようです。
そして新人によって先輩たちも育てられるわけです。
いいですね〜 これぞ「共育歓働環境」です。
(あっ、「きょういくかんどうかんきょう」って読みます。)
posted by m,futagami at 17:18| Comment(1)
| 株式会社 創心會
2012年04月30日
採用活動
と、新人や2年生のことを書いたわけですが
既に来年度の新卒採用活動が始まっています。
今日は今期2度目の会社説明会を実施しています。
約20名の学生さんが参加してくれました。
ま〜ブルも飛び入りで参加し
彼らのドキッとするような質問にお答えしました。
オラァもっともっと熱〜く熱〜く語りたかったぜ!
最近のま〜ブル、若い人財が育ってくることを見るのが
事業をやっていく上での大きな楽しみの一つになっています。
昨日も第17期経営計画策定会議を行ないましたが、
若手幹部の成長は、なんとも言えない幸せな気持ちにさせてくれる。
人財を沢山輩出できる企業でありたいと願うのであります。
既に来年度の新卒採用活動が始まっています。
今日は今期2度目の会社説明会を実施しています。
約20名の学生さんが参加してくれました。
ま〜ブルも飛び入りで参加し
彼らのドキッとするような質問にお答えしました。
オラァもっともっと熱〜く熱〜く語りたかったぜ!
最近のま〜ブル、若い人財が育ってくることを見るのが
事業をやっていく上での大きな楽しみの一つになっています。
昨日も第17期経営計画策定会議を行ないましたが、
若手幹部の成長は、なんとも言えない幸せな気持ちにさせてくれる。
人財を沢山輩出できる企業でありたいと願うのであります。
posted by m,futagami at 16:24| Comment(0)
| 株式会社 創心會
2年生の成長!
先程は新人研修について書きましたが、
2年生の成長っぷりも大変素晴らしいのである!
創心會では、ま〜ブル主催の「創心流リハケア講座」全23回を毎年行っているのですが、
今月で基礎理論が終了し、グループワークでアセスメント〜リハケアプログラムの立案に突入しました。
そこでのディスカッションに耳を傾けていますと、利用者へのアプローチポイントの視野がとても広くびっくりさせられます。
一年の経験でそこまで見れるようになるのか、感じられるようになるのか、感心しました。
基礎理論を学び、現場での経験が大変意味のあるものになったのでしょう。
創心會の取り組みがここ数年で参加支援や就労支援まで広がったこともあってか
若いスタッフが利用者の可能性を引き出すために必要な視点を随分持っていることに驚いたのです。
おそらく、通常の介護施設などでは養えなかった感覚だと思います。
彼らの今後の成長、3年後、5年後…
彼らが中堅になった頃はすごいことになってるんじゃないかと思うのであります。
彼らの益々の成長が楽しみで仕方ありません。
2年生の成長っぷりも大変素晴らしいのである!
創心會では、ま〜ブル主催の「創心流リハケア講座」全23回を毎年行っているのですが、
今月で基礎理論が終了し、グループワークでアセスメント〜リハケアプログラムの立案に突入しました。
そこでのディスカッションに耳を傾けていますと、利用者へのアプローチポイントの視野がとても広くびっくりさせられます。
一年の経験でそこまで見れるようになるのか、感じられるようになるのか、感心しました。
基礎理論を学び、現場での経験が大変意味のあるものになったのでしょう。
創心會の取り組みがここ数年で参加支援や就労支援まで広がったこともあってか
若いスタッフが利用者の可能性を引き出すために必要な視点を随分持っていることに驚いたのです。
おそらく、通常の介護施設などでは養えなかった感覚だと思います。
彼らの今後の成長、3年後、5年後…
彼らが中堅になった頃はすごいことになってるんじゃないかと思うのであります。
彼らの益々の成長が楽しみで仕方ありません。
posted by m,futagami at 16:02| Comment(0)
| 株式会社 創心會
)は居ませんけどね。